@yoshi49 さん
はい、映画作りがおおらかな時代というべきでしょうかね。
@yoshi49 さん
なんと!なんとなく敵の戦車みたいな感じなんですね、おおらかな世界😂
今、「 #パットン大戦車軍団 」見てたら
#パットン将軍 が、M48パットン に攻撃してた
@yoshi49 さん
oh...😮
撮影用に偽装したM48か何かでしょうか?
青森の星空やばい
https://youtu.be/eGc51aGG_b0
リアウイングの動きが変態過ぎる車。
(年間生産台数は5台、価格は約1億7900万円。)
https://youtu.be/5mK_wFM4yt8
Lotus 72D
1/12
デカール貼り終わりました。
多かったけど、ガンプラver.Kaのコーションデカールよりは楽しかった😁
ドゥカティの方はデカールが1994年製なので簡単にはいかなさそう...🤔
@bg14
ありがとうございます。でもこのデカールはほんとに貼りやすいですよ。
古いキットのデカールを自作してる人いますよね、あのスキルはうらやましいですねぇ
下地処理でサフェを使わずにMrカラーGXを使うという手も有ります。
MrカラーGXは鮮やかな発色、隠蔽力の高さ、滑らかで強い塗膜という特徴を利用して下地に使うという感じです。
ウイノーブラックだとメタリック系やMrクリスタルカラーやガイアノーツのパールカラーといったのを使う時に下地処理兼黒の光沢を吹き付けるという工程を同時に行える事も可能。
※但し、薄める場合はラベルにも明記されているようにレベリング薄め液を推奨。 #pawoo模型部
@ragnakiredge
フィニッシャーズは値段が高く感じるのですが、元々のビン生の状態が濃くて、希釈が塗料1:シンナー2.7推奨なので量的には多く使えるかもしれないです。私はヨドバシの通販で買ってます。
ピュアシンナーというのがちょっと特性が変わっていて、これだけでも使ってみると面白いかもしれません。
クレオスやガイアのより少し強めのシンナーで乾くのがかなり速いです。プラへの食いつきも良いです。
乾くのが速いので、車のボディを一周塗ってる間に最初に塗ったあたりはもう乾きはじめていて、重ね塗りが速くできます。
リターダーを使って艶をだす方法と逆のアプローチですね。
クレオスやガイアノーツの塗料にも使えます。
希釈濃度だけが違っていて、クレオス等の塗料に対して使う時は塗料1:シンナー1.5くらいで使うと良いそうです。
私はこれをフィニッシャーズの川口さんのYouTubeで最初に見てしまったのでそれ以来この方法になってしまいました。
クレオス、ガイアノーツ、タミヤの塗料にはフィニッシャーズにない色が沢山あるので、艶ありで平滑にしたい時はシンナーだけピュアシンナーにして使ってます。
@ragnakiredge
GXカラーを下地に使うアイディア良さそうですね。
マイカとかパールとかの下に使うと面白い感じになりそうです。
研ぎ出しは私は出戻り前に何度かやって一度も成功したことがありませんです。
当時は今ほど情報もなかったので、やり方を知らなかった事が原因ではあるんですけど、作りたいものも沢山ありますし、時間も限られてるので、手数と失敗リスクは減らしたいなぁ・・・と😅
最近の水性クリアーまだ使った事がないのですが、あれも良い艶でますよね、良さそうです。
テキトーに🚗🏍プラモ✈️作っています、印象派です。
他にF1🏎と映画📽とゲーム🎮と🦇アメコミ🕷とロック🎸とウイスキー🥃とコーヒー☕️で出来ています。